mana

プロフィール

バレエ団にてクラシックバレエを学ぶ。日本国内のコンクール準優勝、ローザンヌ国際バレエコンクール出場等活躍する。その後、アルゼンチン留学を経てアルゼンチンタンゴに傾倒し、国内外の数々の大会、世界選手権に出場。2013年にアジアチャンピオンに輝いた後、国内だけてなく海外でのshowやfestival等に出演。2010年.2012年Tango世界大会8位入賞ファイナリスト、2013年日本アジア選手権 優勝、2014年韓国アジア選手権 優勝、マニラ世界選手権優勝、2015年世界選手権セミファイナリスト、2016年東京Tango festival主催 等、数々の実績をもつダンサーである Manaは、プロのアルゼンチンタンゴダンサーであるとともに、歯科女医でもある。家族全員が医者という家庭環境の中で育ち「体のトレーニングと健康」に対する意識が常に高く、ダンス本来の楽しさを大切にしつつ、心と体の健康を目指している。